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3S症候群

アニメとか漫画に萌えたり怒ったりただだらだらと過ごしたりの日常。
萌える男
萌える男、という本を読んでレポートに書いていますみのりです。

やばい、これみんなの前で発表するって自分の身を切り売りしている感覚になるよね! ちょっと失敗したかな!(・∀・)



履修足りないっていまニュースになってますけど私の出身校も該当してました! 道理で世界史触ってねえなーと思ってたんだよ! それでいいもんなんだと思ってたよ!

卒業しちゃったからもういいみたいですけどね!
自分で勉強するしかないね!



そいや全然関係ないんだけど、ルルーシュのエグゼクティブプロデューサーって北朝鮮寄りの人なんだね!!!(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

ちょっと笑ってしまったよ!!!

……はぁーあぁぁぁ(沈痛)


pino話が多いから私もカフェラテのやつ買ってもらいました、親に。
したら、気付いたら箱の中一個しか残ってねえでやんの!
(誰! 食べたの!)

ちなみにピックは赤60でした。
でも捨てちゃいました。(執着心ゼロ)


私は冬でもアイスを食べる氷食症です。
貧血が疑われます(笑)
アイスがないと氷をガリガリ食べてますよー。
(胃に悪い)


体に悪いダイエットにお勧め☆(すすめんな)


仕方がないのでチョコアイス食べてます。
ストーブの前陣取って食べるアイスは格別なのです!(病的)


ちなみに。
カフェオレとカフェラテはミルクの量が違うんじゃなかったっけ?

というわけで調べてみました!
出展はwikipedia!

カフェ・オ・レ(café au lait)は、フランスで好まれるコーヒーの飲み方。それ故に、呼び名はフランス語であるが、"café"はコーヒーのことであり、"au"は前置詞"à"+定冠詞(男性型単数)"le"の縮約型であり、"lait"は牛乳のことである。英語に直訳すると"coffee with the milk"となり、日本語に直訳すると「牛乳入りコーヒー」となる。



カフェ・ラッテ(Caffè Latte)は「コーヒー・牛乳」と言う意味のイタリア語。カフェラッテ(Caffellatte)と続けたり、カッフェ・エ・ラッテ(Caffè e Latte:「コーヒーと牛乳」)、カフェラテとも言う。イタリアのカフェ・フロリアンが発祥の地。日本では以前は「カフェラッテ」の表記も見られたが、スターバックスに代表されるアメリカ式のカフェバーが浸透しだすと「カフェラテ」というアメリカ式の発音表記が多くなった。



あれ、ミルク関係なかった。
何と間違えたんだろう??

こんな感じでしたー。
ルルーシュ
BIGLOBEで無料配信中なわけですがみのりです。

二話見てきました。
あのね、これね。


いいね!



なんだろう今年ダーティーヒーローが流行りなんですか?(つかヒール?)
デスノのライトとかと系統が似てるような気がするんですけど!!!

ガンダム種的に見るならキラの役割は割とスザクに行ってる気がしますよ。最新のフレーム使ったりして主人公って感じ!

ルルの役割は……仮面の人?(笑)
ラウ・ル・クルーゼの人みたいな感じに見えます。
ルルすごい黒いです。そんなところが大好きです。もう跪かせてください。(いいのか)


紫の瞳ばんざーい!!!!!



結構今の日本に対する愛国心とかも織り込まれている気がします。
ヘビーな内容かも。大人向けだなあ。



以下ちょっとまじめな話かも;
読みたくない人は読まんでねw






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血+三十年後妄想文。
 目覚めが近い――浮き上がる意識の中で、ふと、思う。

 たくさんの過ちを犯した。
 愛すべき人たちを、失った。
 後悔は尽きず、幾千もの夢の中でその過ちは繰り返される。

 その総てを知っている彼は――もう、いない。



 最後の闘いを知る家族――カイは、今どうしているだろう。
 姪っ子たちは、大きくなっているだろうか。
 ジュリアさんの子供は、どんな大人になっているのかな。

 みんな、もう私の知っている姿ではないだろう。
 私が眠っている間に、たくさんの変化を遂げているだろう。


 百以上の年を共に過ごしてきた彼だけが、私と同じ時を過ごしてきた。
 目覚めは必ず、彼と共にあったのに。

 総てが終わって、彼と共に新たな時を紡ぐはず――だったのに。

 家族たちの元へ戻ることは楽しみだけれど、同時に、怖い。
 変わってしまった彼らに、馴染むまでにはどれほどの時間がかかるのだろう。


 ああ、目覚めの時が近い。


 ――ふと、彼が奏でるチェロの音が聞こえた気がした。







「――小夜」

 宮城家の墓の中で、彼女の目覚めを待つ姿があった。
 彼は、心音を奏でながら光る繭に視線を向け、それが孵る瞬間を待っている。
 ――目覚めの時は近い。

「小夜、覚えていますか? 貴女の夢は、剣を片手に世界を回ることでした」

 奏でていたチェロを傍らに置き、脈打つ繭に手を多く。
 ――その手は、三十年前とは違い、かつての人としての形を保っている。

 触れた繭が、ヒク、と動いた気がする。
 暖かさを確かめると、彼はその青い瞳を細めた。

「もう、貴女は闘うべき相手を失くし、自由です。目覚めても、苦しみは貴女を解放しました――小夜」

 サク、と音を立て、少女の手で繭が裂かれる。
 艶かしい動きをして、その手は宙を掻き……彼は、その手を握った。

「生きて」

 彼は、三十年前、別れの前に告げた言葉を繰り返す。
 それに反応したように、彼女の手がビクリと動いた。

「貴女の家族の元で過ごしましょうか。それとも、剣を片手に世界へ旅に出ますか?」
「……あ……ぁ」

 ズルリ、と現れた少女の裸体。
 おびただしいほど伸びた髪もまた艶めいて。
 ――彼女の瞳が、涙に濡れているように見えるのは、気の所為だろうか。

 彼は、握っていた少女の手を離すと、自らの手を忍ばせていたナイフで切り裂く。
 少し逡巡した後、あふれ出た紅を口に含み、彼女の頤に手を這わせる。

 言葉すら発することができない、赤子のような状態の少女。
 けれど、心得たように瞼を閉じる。
 まるでそれを、何年も待ちわびていたかのように。

 目覚めの血は接吻。

「小夜……」
「――生、きて……」

 彼の肩にしがみつきながら、少女は泣きじゃくるように声をあげた。

「――愛しています、小夜」

 最後の言葉だと思っていた、台詞。
 弾かれたように顔をあげ、少女は彼の顔を覗いた。

「いつか、世界を旅するの……剣を片手に」

 確かめるように、少女は彼の頬に手を這わせた。

「そのときは――ハジも、一緒よ」

 零れ落ちる涙もそのままに、彼女――小夜は笑う。

「――ええ、小夜。貴女が、それを望むなら――」

 再び少女が目を閉じた。
 誘われるように顔をよせて、彼は、その唇を優しく吸い上げた。


 固く抱きしめあう恋人たち。
 三十年越しの百年の恋は、今始まったばかり。




――――――――――――――――――――――――――――――――
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ナンクルナイサ
ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

ハジィィィィィィ!!!!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。


(のっけから五月蝿い)




BLOOD+最終回でした……みのりです。


よかった、良かったよおおお!!

小夜とハジがくっついてよかった!

カイなんかとくっつかなくて良かった!!!

(酷い)



カイ初登場からやっぱり好きになれないままなんです。
ちょっと萌えな感じに成長した時はぐらりとしたんですが……


私が好きなのは主従なの!!!

マスター・アンド・サーペントなの!

つーかヘタレ犬なの!!!!(爆)


とにかくハジサヤが好きすぎて死にそうでしたwww


「笑顔が欲しかった」
「貴女を愛しています」


アタシも愛してるわハジィィィィィ!!!!(落ち着け)


涙でてくるー!!

最終的にこの二人がくっついたみたいな感じでほんと安心しましたww

はあああああんこの萌えをみんなに伝えたああああい!!!(@うたわれらじお)


最後の方。
カイと一緒に階段を登る女の子二人。

エンディングの絵に出てきた仲良し姉妹はサヤの姪っ子たちだったのかー……



サヤの眠る墓地にささげられたピンクのバラ。
結ばれた『彼』のリボン。

くはっ!
ピンクのバラって、サヤが『動物園』にいた時にワガママいってとってきて、って言ったやつじゃん!!!

うわああん憎いぜI.G!!!!


ああ、この終わり方、なんだかオペラ座の怪人(最近の映画の奴)のエンディングに似てるわあ。



サヤが目覚めたら、やっぱり一番最初に見る顔はハジであって欲しい。






もしかしてこのエンディングって、公式掲示板でカップリング論が発熱した結果なんだろうか(笑)

でもやっぱりカイ派は少なかったような気がするなー。
(だってガキだし)
(だいたい年の差がありす(ry )




心の中でやっとBLOOD+が一区切りつきました。

愛してるわ、ハジwww



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ホスト部見れる!
はい、ホスト部アニメ見てないほうです! みのりのほうです!
そのうちやるだろうと思って水瀬さんから打診あったアニメの視聴を渋っていたみのりです!

やります!
アニマックスでホスト部やります!!!

見るから!!!


真綾さーん! 真綾さーん!!(メインこっちwww)

10月後半からやるみたいなんで楽しみです!
わあいわあい!!


もうね、10月なったらBLOOD+終わるのが寂しくて仕方なかったけどなんだかよさげなアニメがいろいろあって嬉しいかもしれないなんてなんてwww



余談!

ツバサとか漫画すごいことなってるようううう!!!
HOLICの西尾維新小説読んだけど異様に難解だった。面白くはあったけど原作が崩壊してたwwww
これDETH NOTEの小説はどんなことになってるんだろう。(西尾維新つながり)
読みたいような読みたくないような。

友達にハチクロ読めよ、と半ば強制的に言われてるんですけど、私どうしてもあれ受け付けないんですよね……
皆真山好き! って言うけど、私真山が一番嫌いなんですけど!!(あれ?)

ちゃんと読んでないからかしら。

買ったら無理にでも読むような気がするのでがんばって読んでみます。
好き嫌いはいけないよね……(そんな強制されて読むものでもないような気がするがスルー)


後半全然関係ない話になってしまいました(笑)
ごめんなさーい!!
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